寝る時間が唯一の憩いの時

くれぐれも邪魔しないでね
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2008.06.27 Friday

利用

少々、忙しい。
まぁ、たまたま印刷入稿日が重なっただけだけど、
打ち合わせをしたり、Macと格闘したり、充実している。

週末、入稿し、月頭に別件のプレがあり、
なんとか、7月上旬は暇ではなくなりそうだけど、
それ以降が、全く見えなかった。忙しい中、ちょっと不安だった。

そんな中、久しぶりに大きな仕事が入った。
お盆まで、暇をもてあそぶことは、なくなりそうだ、
単価は低いけど、打合せが連日あるので、楽しめそうだ。

印刷会社の営業と打合せ時に、
仕事がない、営業としてもうひとつ力が欲しいと話された。
印刷会社が、印刷だけしていたら、生き残れないという。

あたりまえのことだ。
その営業とは、つき合いが長い、そのことは気になっていた、
彼自身のことやない、彼の会社自体のことだ。

受け身の営業でなく、何かを売っていくなら、
おごりになるが、僕ができることがあるはずや。
いくらでもあるゾ。なんでも、相談してくれ〜

僕は、出版社コードを持っている。
講談社や小学館と同じく本を出して書店で売る資格があるのだ、
その力を貸すことだけでも、色々な展開が生まれるで。

ひとりじゃ、できないことがある。僕の力を利用してくれ
| マッスル | 仕事 | 00:37 | - | - |

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