寝る時間が唯一の憩いの時

くれぐれも邪魔しないでね
<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

GOD

2006.12.09 Saturday

好きとか嫌いとかいうレベルを超えたところで
別格的な存在感をもっている
僕にとってあなたがそんな存在である

あなたのあの曲をを初めて聞いたとき
あまりにも生々しい叫びを聞いたとき
非常に強く大きなショックだった

それは、スーパースターでも神でもなかった
富も名声もあり、誰からも愛されていたあなたが
悩み苦しみ、そしてその思いを叫んだのだ

夢の中にいたあなたがシャウトし、突然めざめた
そしてBeatlesという夢は終わったと語り始めた
現実にたち戻らなければならないとあなたは言う

夢が終わり、現実にもどったあなたは
とても人間的に見え、親近感を感じた
そして、その純粋さが強く感じた

そんなあなたに近づきたいと思っている
あなたがいう夢には遠くおよばないけど
僕は僕の夢の中にまだいます

夢が終わる前に壊れるかもしれない
そんな時はあなたの純粋さを感じにいきます
僕の夢は変わることはないから

だから親愛なるJohnよ、僕はがんばれます

コメント

コメントする

Profile

Category

Archives

Search

このブログ内の記事を検索

Recent Comment

Recent TrackBack

QR Code

Other