寝る時間が唯一の憩いの時

くれぐれも邪魔しないでね
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対策

2014.04.18 Friday

木Pに挨拶時にサード院から離れることを告げた。
院長から聞いていなかったらしく、
かなり困惑をしていたし、少しの動揺をあった。

少し話をして、予約客を施術し、
その合間にもずっと状況を話を説明した。
Pは残って欲しいというので対策も話をした。

僕の本音はPと会えなくなるのは残念なので、
もし離れるのがなくなるなら、
また会えるし、練習もできるし仲良くできるかも。

そんな思いでずっと話をしていた。
予約の関係で施術時間が長く、
やっと話を再開したのはPがUPする時間。

でも、Pは帰らず、タイムカードを押してから、
時間がゆるすギリギリ(なのかな)まで、
2時間近く話し合ったのは予想外だった。

すこし感情があったのかと期待。
僕にも別れたくないと気持ちが強くなった。
どうなるか分からないが、少し動揺。

帰る間際、変化があったら連絡してくれと。
昨夏、院がどうなるか決まらないときと同じだ。
そういえばそ時から仲良くなったんだな。

明日はデザイナーです

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