寝る時間が唯一の憩いの時

くれぐれも邪魔しないでね
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2006.08.01 Tuesday

席はゆずらないとね

梅雨も明けて、いよいよ夏本番って感じだ。
前にも書いたが、仕事の内容はもう秋や冬なのだ、
八月かぁ、あと一ヶ月強で秋の気配や寂しいなぁ。

そんなことより、夏を楽しみたい。
帰宅時の電車、一車輛に一組はディズニー帰りがいる、
若い連中ならいいが、親子連れだと嫌になる。

たいてい大きな荷物で子どもは寝ている。
仕事で疲れているのに、そんな連中の前で立って移動なのだ。
子どもにそんなことを勝負しても、悲しいだけだしね。

座り損ねた子どもがいるときはもっと最悪だ、
子どもたちが座りたがるのだ、まぁしょうがないことだが、
そんな子どもがいると座りにくくなる。

普段、ラフな格好で、大きなバッグをかかえている、
頭は一見クロだが、良く見ると茶色染めている、
スーツ人から見れば仕事に行くようには感じない。

被害妄想かもしれないが、
電車の中でおじさんに数年前に一度、怒られたことがある。
先に座った僕にオレたちは働いているんだとね。

なんだか凄く悲しくなった、
そこまで座りたいと思わないが、目の前が空けば座りたい、
でも、おじさんのようにはなりたくないけどね。

まぁ鍛えているから大丈夫なんだけど

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